株式会社セルム
社員500人以上の企業で起きるマネジメント問題
2025.08.04
株式会社セルム
東京都渋谷区恵比寿1-19-19恵比寿ビジネスタワー7F
マネージャーは「なりたくないポジション」なのか?──
プレイヤーとして優秀だった人が、マネージャーになった途端に悩み始める…。そんな現場が多くの企業で起きています。特に従業員500名以上の中堅~大手企業では、プレイングマネージャーが当たり前となりつつある一方で、「プレイヤーに戻りたい」という声も少なくありません。
この動画では、セルムが提供するマネジメント支援サービス「マネジメントメソッド」や「チームスモデル」について詳しく解説。現場に即した実践的なマネジメント支援の仕組み、そして“楽して結果を出す”マネジメントの本質に迫ります。
マネージャーを「やらされ役職」ではなく、「自分のやりたいことを実現できる最高のポジション」と捉えるために。今の時代に必要な“型”と“変化”の両立を、具体例を交えてお届けします。
株式会社セルム 事業企画部 坂部 嶺
2009年の入社以来、組織風土改革や企業統合、ビジネスモデル転換に伴う変革支援など、多様なプロジェクトに従事。現在は、TEAMモデルを起点としたマネジメントメソッドの開発と展開に注力している。
グローバルベイシスコンサルティング合同会社 川野 正裕
東北大学院終了後、リクルートで教育研修の企画・商品開発を担当。ヘイグループ(現コーン・フェリー)では日本で研修事業を立ち上げ、アジア各国へ展開、統括ディレクターを歴任。多様な業界での役員・管理職研修や組織改革支援に実績を持つ。
出演者
- 管理職
- 社長
キーワード
- 新卒採用
- キャリア採用
- 仕事論
対象ユーザー
- キャリア(中途採用)
- 新卒
-
ダイジェスト
01:38
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本編スタート
0:35
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マネージャーの苦悩とマネジメント課題の本質
03:56
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TEAMSモデルの概要と誕生の背景
4:14
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マネジメントメソッドとは?
2:21
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TEAMSモデルとは?
08:38
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導入支援の仕組みと他社研修との違い
14:59
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マネージャーの役割を前向きにとらえ直す
04:35