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経営者の発信ならリクライブポッドキャスト

声で伝えるほうが早い。

企業経営者がすぐに始められる
ポッドキャスト番組づくり

  • 総番組数

    57

    番組

  • 総配信数

    2,772

  • 配信本数

    37

ぜひ聴いてみて!

番組ピックアップ

PICK-UP

SUPER CRAZY SOCIAL VENTURE

〜俺たちは最高にイカれたソーシャルベンチャー企業〜

ALALINK

強い組織をつくるための思考と行動を届けます。

「日本を良くする。日本を強くする。」を掲げるアーラリンク創業社長・高橋翼が、組織づくりや働き方、会社のビジョンを語ります。経営者が聞けば組織運営のリアル、社員が聞けば上司の思考の裏側、学生が聞けば働くヒントになる番組です。

PICK-UP

宗一郎の週一労務

社会保険労務士法人エフピオ/株式会社エフピオ

人事制度コンサルティングのプロ目線で働き方や組織づくりのヒントを届ける。

千葉最大規模の社労士事務所を率いる石川宗一郎が、労務・人事・経営、そしてAIなどの最前線のトレンドをもとに、現場のリアルと“考え方”を語る番組。テーマはありつつ雑談ベース。社内外からのお便りや労務・人事の相談にも答えていきます。人事制度コンサルティングのプロ目線で働き方や組織づくりのヒントを届けます。

PICK-UP

モノづくりの未来ラジオ

新栄ホールディングス

モノづくりの未来と全従業員の幸せを願うラジオ。

新栄ホールディングス代表・中村新一が、経営や現場、人づくりを語るポッドキャスト。数字だけではない、モノづくりの価値観や現場の温度が伝わります。経営者の考え方やビジョンに触れながら、人柄も感じられる番組です。

PICK-UP

わくわくマックス!

Max Produce

わくわくが爆発する!温度高めのトーク番組。

台本なし、忖度なし、テンション制限なし。汗と笑いとちょっとの涙。マックスプロデュースが“人間臭くて最高にわくわくする会社”である理由が、この番組を聞けばわかります。MCの掛け合いが楽しく、イベント業界の裏側と会社の空気が伝わる番組です。

PICK-UP

経営コンパス

坂本会計

あらゆる企業を5年で黒字にするポッドキャスト番組。

会計・財務のプロであり経営にも携わる坂本会計の呉屋が、中小企業の支援事例をもとに、売上必達の考え方や経営者のマインドセットをわかりやすく語ります。数字だけでなく「経営としてやるべきこと」を実践目線で学べる番組です。

PICK-UP

編集目線

株式会社WORDS

世の中の出来事や発信を“編集者の視点”で見つめ直す。

当たり前を疑い、言葉を選び、構成を考える。その目の付けどころは、いつも少し意外で鋭く「そこ突っ込むんだ?」と思うようなことも。専門的なのに肩の力が抜けていて、聴き終えると“世界の見え方”がちょっと変わる。それが、『編集目線』

ほぼ毎日たくさん配信してます!

企業ポッドキャスト
こんなに作ってます。

経営者が語るポッドキャスト、
どんどん増えています。

終了したけどまだ聴けます

リニューアルしたり、休止したり、理由はさまざま
ホントのところ、聞いてみました!

ポッドキャスト、
始めてみてどうでした?

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難しそう?大変そう?実はすごくカンタン!

なぜポッドキャストなの?

  • 辞めない組織
    つくりたい

  • 会社の理念
    理解してほしい

  • 社員に考えを
    ちゃんと伝えたい

  • 自分に共感する人
    来てほしい

そんな経営者の想いを
いちばんシンプルに簡単に伝えられるのが
ポッドキャスト。
忙しい経営者でも大丈夫。

やることは、話すだけ。

収録・編集・配信まで、すべてお任せください。

一緒に番組をつくるよ

MCがいるから、心強い。

リクライブのMCと対話しながら番組を進行。
話す内容も一緒に整理していくので、安心して話せます。

会話がどんどん楽しくなる。
自然体を引き出すMC二宮。

リクライブ 編集⻑/プロデューサー

二宮 翔平

会話がぱっと明るくなる。
ラジオを愛するMC橋場。

ラジオパーソナリティ/アナウンサー

橋場 みなみ

リクライブ編集長二宮がぜんぶ答えます!

ほんとに
よく聞かれる質問。

たまたまポッドキャストという仕組みが相性いいから使ってるだけ、なんですよね。

もちろん、日本国内での利用者数とか、若い人を中心に流行ってるとか、そういう統計データはあります。実際に「1600万人以上が聞いている」といったデータもあります。ポッドキャスト国内利用実態調査

でもそこには正直あんまり興味ないです。市場にどれぐらい人がいるか、どれぐらい聞かれているかよりも、自分の身の周りの人がめちゃくちゃ聞いてくれることの方が大事。まずは社員、取引先、求職者、近しい人たちに聞いてもらうこと。

僕も自分の番組は7人のためにやってます。リクライブのメンバーが7人だから、その7人が聞けばいいと思ってやってるんです。でも結果的に取引先から「あれ聞いたよ」「めちゃくちゃ良かったね」みたいな反応が返ってくる。それが嬉しいしモチベーションになります。

逆に知らない人が100人200人聞いてくれたとしても、そこからの反響はあまり実感しにくい。だから、まずは身の回りの人が聞いて行動が変わる、意識が変わるというところからスタートするのが大事です。つまり「人が多いからマーケティング的に使おう」ではなく「近くの人に届くから使おう」という発想です。

目的はひとつじゃないです。ターゲットによって変わるので、最初に一緒に設計します。

ポッドキャストをやる目的は本当にさまざま。最初は採用目的からスタートしていたけれど、今はそれだけではありません。

社長自ら方針を伝えていく場になっていたり、求職者が聴いて「あ、この会社なんかいいな」と思ったり、Xのフォロワーが聴いてくれてリアクションしてくれたり、などさまざまな効果性があります。

だから最初にターゲットは誰か、どんな目的でやるのか、どういう効果があると成功なのかを一緒に設計します。

実際には思ったより聞いてくれない、届けたい人に届いていない、などうまくいかないケースもあります。そういう時は、番組を改変する、MCを変える、コンセプトを変えるといった形で再編しながら続けていく。

そうやって、必ずどこかに効果が出る形に持っていく、というスタンスです。

安心してください。最初は僕が一緒に考えます。

最初から一人で考えなくて大丈夫。最初は僕が一緒に考えます。

最初に僕が聞くのは「なんでこの番組を始めようと思ったか」です。

そこから自己紹介、これまでの人生、会社のこと、事業のこと、今後どうしていきたいか、みたいに話しやすいところから入っていきます。

あと大事なのが、番組の方向性を最初に一緒に決めることです。誰に聞いてほしいのかで、話す内容は変わります。社員に聞いてほしいのか、求職者に聞いてほしいのか、社外の人に聞いてほしいのか、この違いによって、その人たちが聞きたくなる情報って少しずつ違うんですよね。

だから、業界のことを話す経営者、雑談をメインにする経営者、最近起きたことを中心に話す人もいます。本当にさまざまです。
なので最初は一緒に一番やりやすい方法を模索しながら、僕も一緒に考えます。

そうすると2か月ぐらい経つと流れができてきて、経営者の方から「今日こういう話しようと思います」「お願いします」みたいに、自分でテーマを送ってくれるようになるんです。

そこまで行くと自分の言いたいことを中心に毎週ネタ作りをして、自由に喋る流れができてきます。だから、最初は不安でも大丈夫です。

はい、そうです。1年はまず続けましょう。

というのも、ポッドキャストって1日2日とか、1か月で何かを簡略化して伝えるものとは全然違うんですよね。むしろ、日々起きていることを届け続けるものなんです。本当は1年っていう区切りすら別になくていいくらいで、常にやり続けるぐらいの覚悟が求められるものだと思っています。

実際、社員向けにやってる経営者さんで、2年3年続けてるところもあります。そういう会社って、もうネタが尽きないんですよね。

「最近こういう制度を導入したんだけど」「上司と部下の関係について思うことがあって」「出張に行ってきた時にこういうことを感じて」みたいに、日々の出来事そのものがネタになるんです。

社長が近くにいるんだよ、という感覚を届ける意味でもまずは1年間続けてみましょう、という考えです。

基本は毎週1回です。最低でも30分、長い会社だと1時間いただいてます。

「僕忙しいんだけどさ」
「私、時間なかなか取れないですよ」
それに対しては、不測の事態がない限り毎週必ず1週間に1回収録しましょうとお伝えしています。

過去に「月2回にして、2本ずつまとめて録っちゃいましょう」みたいなことをやったこともあるんですけど、やっぱりあんまりよくなかったです。

なぜかというと、話すネタのテンションがちょっと無理やりになっちゃうんですよね。1回でしゃべりたいネタって、やっぱり1本なんです。1時間半とか取って2本3本まとめて録っても、しゃべるテンションが持続しない、ネタの鮮度が落ちるということが起きやすい。

やっぱりネタって、新鮮なうちの方がいいんですよ。その時に思ったことをその時に言う方が、聞き手にとってもいい話し方になるし、伝わり方も良いです。

だから、まとめ録りはあんまりしていません。毎週録りましょう、というのが基本です。それがルーティンになってくる方がリスナーにとっても話し手にとってもいいと思っています。

適当です!…と言いたいところですが、僕らが結構一生懸命ひねり出してます。

面白くないと聞かれないのでタイトルはかなり大事です。だから「自分でつけてください」とは言わずに、僕らがいっぱい提案します。

実際の例でいうと、電気工事会社さんの番組なら「ビリビリでんきショック」、人を大事にするイベント会社さんのマックスプロデュースなら「わくわくマックス」みたいに、その会社らしさやイメージから発想してつけています。最近だと、サービス名をそのまま番組名にするケースもあります。

大事なのはリスナーが「この番組ってこんな感じかな」と想像できること。そういうタイトルをちゃんと提案するので、安心して大丈夫です。

全部オリジナルで作ってます。

AIを使って作曲までできるのでその番組のテンションや話し手のテンションに合わせていろんな楽曲を作っています。

場合によっては、1番組に対して100個以上作った、なかなか決まらなくて1週間寝かせてもう一回考える、みたいなこともあります。

さらに番組の中でコーナーが生まれたり、雰囲気が変わった時にはBGMやジングルも作ります。そういう細かい演出も毎回オリジナルでやっています。

かなり喜んでもらっていますし、リスナーが口ずさんじゃうぐらいキャッチーなBGMを作ることもあります。

毎回オリジナルです。AIは一切使っていません。

ちゃんと本物のデザイナーがゼロから作っています。

写真も番組のためにちゃんとカメラマンにお願いして撮影することがあります。(別途料金)

サムネイルって番組の顔になるので、顔写真は結構大事かなと思っています。このあたりも含めて一緒に考えていきます。

本当です、と断言します。

そもそもポッドキャストを知らないという声が多いですが、例えばiPhoneなら最初から入っているポッドキャストのアプリやAmazon Music、Spotifyなどの音楽アプリでもポッドキャストが聴けます。

なので、新たに何かをダウンロードしなきゃいけない、というケースはあまりなくて、今持っているスマホからすぐ聴けます。これはかなり大きなメリットです。

そして「社員が聞くって本当ですか?」という問いに対しては、本当です、と断言します。

多い会社だと社員の8割以上が毎週聞いているというケースもあります。実際、アンケートを取ってそういう結果が出ています。

多くの社員さんは、通勤中の車や電車の中など、1週間のうちどこかで聴いてくれます。表立って「聴いてます」と社長本人には言わなくても裏でちゃんと聴いている、というのは本当によくある話です。だから「社員が聴く」というのは事実です。

超アナログ戦略です。人から人へ伝えられるラジオカードを用意しています。

まず、ポッドキャストを始めるにあたって再生数を追いすぎないことが前提です。正直、ポッドキャストってあなたのファンしか聞かない。だから再生数だけ追ってもしょうがないです。ポッドキャストは再生数市場主義のSNSではなく、一人ひとりが最後まで聞くかどうかを大事にしたい、という考え方です。

その上で、広め方としてやっているのが「ラジオカード」です。これは超アナログ戦略で表面にサムネイル、裏面にQRコードと概要を載せたカードを作ってそれを手渡しするんです。

「僕こういうの始めました」「こんなのやってるんです」と直接渡す。そうすると、「めっちゃエモいっすね」みたいに社員さんが反応してくれたりする。最初は、そういうところからスタートかなと思っています。

デジタルの番組だけど、広げる時は人から人へ。「デジタルからデジタルで戦略を打たない」というのがリクライブのやり方です。

あと、1年続けた会社さんには記念として番組の写真付きの特大ポスターをプレゼントしています。これは単なる記念品ではなく「うちはこれをやってます」という社内外へのアピールにもなるんですよね。

企画から考えて、番組をつくります

経営者のために、
ゼロから企画します。

何を届けたいのか、誰に聞いてもらうのか。
一緒に目的から整理しながら企画を考えて、ポッドキャスト番組ができあがります。

1.企画を考える

どんな番組にするのか、誰に聴いてもらうのか。目的を整理しながら、ポッドキャストの企画を一緒に考えます。

2.テスト収録

まずは実際に話してみます。
「どんな番組にする?」「番組名はどうする?」打ち合わせをしながらポッドキャストを体験しよう。

3.番組づくり

番組名や概要を整理しながらサムネイル、BGM、番組の雰囲気などを整えていきます。番組の形が少しずつ出来上がっていきます。

4.ポッドキャスト公開!

Spotify、Apple Podcast、Amazon Musicで番組が公開されます。公開されたら聴いてほしい人にぜひ共有してください。

一緒にラジオカードをお送りします

ラジオを始められた方には、番組サムネイルデザインと、QRコードが載ったカードをお送りしています。社内メンバーや仲良くされている方など、聞いてほしい人に手渡ししてくださいね

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