2025.11.21 17:00~18:00
千葉県鎌ケ谷市新鎌ケ谷2-8-17新鎌ヶ谷Fタワー8階
くすりの福太郎に新卒入社した1年目薬剤師・柏尾さんへのインタビュー。北海道出身で関東就職を選んだ背景や、ドラッグストアを志望した理由、入社前後のギャップについて語ります。宿泊研修を通じて実感した他職種との団結の大切さ、配属後の現場で感じている課題や学び、そして「入社してよかった」と思える今の率直な気持ちに迫ります。
くすりの福太郎で入社3年目にして薬局長を任された岩﨑さんへのインタビュー。実務実習をきっかけに入社を決めた就職活動の背景や、人と関わる仕事を選んだ理由を振り返ります。2年目での学会発表、薬局長への打診を受けた当時の不安、そして周囲に支えられながら前に進めている今の環境について率直に語ります。若くして挑戦できる風土と、次に見据えるキャリアにも迫ります。
薬剤師として入社後、店長を経験し、5年目から教育部門へ異動して以来、接客・資格取得支援・知識やスキルの底上げなど幅広い育成に携わってきた歩みを語ります。やりがいは「自分が教えたことを現場でお客様や患者様に発揮してもらうこと」。研修とOJTを組み合わせ、忙しい店舗でも学びが回る仕組みづくりや、教える側への支援にも取り組む姿に迫ります。少人数で全社の教育を支える工夫、これから深めたい教育の挑戦、次のキャリアへの展望も紹介!
受付・会計・レセプト業務を中心に、薬剤師のサポートとしてピッキング業務も担う2年目の日々を語ります。タワーマンションに囲まれた店舗で、同じ患者さんが多く来店する環境ならではの“地域密着”のやりがいや、接客が仕事の中心だったという入社後のギャップにも触れます。就活では進路に悩みながらも、接客経験と事務志向の両方を活かせる仕事として医療事務を選択。決め手は医療事務に特化した研修の手厚さと、面接や入社前の場で「一人一人を見てくれる」と感じた会社の雰囲気だったと振り返ります。成長実感と、まだ自信が持てない業務への課題、患者さんとの会話が支えになっている今の想いにも迫る。
医療事務として2020年に入社し、店舗を複数経験した後、合同説明会での応援参加をきっかけに声がかかり、採用の仕事へ異動した経緯を語ります。入社のきっかけは「福太郎ってかわいい名前」だったという率直な話からスタートしつつ、気づけば6年続けられている理由は「頑張った分すごく評価してくれる会社」だと実感していると話します。上司がしっかり見てくれること、現場経験があるからこそ学生にリアルに伝えられること、説明会で“入社したい”と言ってもらえる瞬間のやりがいなど、採用担当としての本音も紹介。雰囲気の伝え方に悩みながらも、「楽しいことの方が多い」と前向きに働く姿に迫る。
医療事務と管理栄養士を兼務し、在宅医療や栄養相談に携わっています。志望のきっかけは「体調の悪い方を少しでも笑顔にしたい」という想い。入社当時は少人数だった管理栄養士の活動が、イベントや店舗での相談を通じて広がってきた過程や、現在のやりがいを語ります。管理栄養士の役割を広げ、将来は“健康”を軸にした新しい部署づくりを目指す想いにも迫ります。
くすりの福太郎の営業本部に所属する鈴木康士副本部長。その150の店舗を誰よりも見てきた信頼の厚さに迫るべく、THE DAYが1日に密着した。
くすりの福太郎の調剤運営本部に所属する小熊美喜部長。現場主義な姿勢に迫るべく、THE DAYが1日に密着した。