2025.11.21 18:00~19:00
千葉県鎌ケ谷市新鎌ケ谷2-8-17新鎌ヶ谷Fタワー8階
石橋さんが、就職活動中に感じた「ドラッグストアなのに接客してくれた驚き」から入社を決めた理由、入社後の仕事や成長について語るインタビュー。地域密着型の店舗に惹かれた背景や、実際に店舗を見て感じたお客さまとの距離の近さ、HAとしての役割やOTC医薬品の接客のやりがいを紹介!レジ業務や品出しに苦労した入社当初から、研修や勉強会を通じて知識を身につけ、将来は店長を目指す今の想いまで。接客を大切にしたい人に向けたリアルな働き方が伝わります。
HA(ヘルシーアドバイザー)職として入社し、現在は店長として働く野中さんが、アルバイト時代から入社14年に至るまでの歩みや、長く働き続けてきた理由を語るインタビュー。 就職活動中に感じた店舗の接客の良さや、一緒に働いた店長たちへの憧れ、現場で積み重ねてきた経験がどのように今につながっているのかを振り返る。地域のお客さまや周囲のスタッフとの関係性、店長としてのやりがいや悩み、そして「気がついたら14年経っていた」と語るほど居心地の良い職場環境について。人のあたたかさを大切にする福太郎らしさが伝わります。
コスメ販売推進部のBSV(ビューティースーパーバイザー)田方さんが、化粧品知識ゼロからのスタートでも安心して成長できた理由と、現在の仕事のやりがいを語るインタビュー。 2018年にBA職として入社し、現場で経験を積んだ後、BSVとして22店舗・担当者21名の育成を担当。お客さまのファンづくりや売上づくりを支える立場として、担当者一人ひとりに合わせた育成や声かけの工夫を紹介します。入社当初は福太郎を知らず、美容知識もない状態で不安を抱えていたものの、メーカー基礎セミナーなどの教育環境によって「みんなゼロスタート」と実感でき、不安が薄れていった過程も。今後はセミナーや教育領域により深く関わり、新卒・若手の成長を後押ししていきたいという想いまで。
BSV(ビューティースーパーバイザー)に昇格したばかりの櫻井さんが、16年の現場経験と「Smile every day!」への想いを語るインタビュー。高卒で入社し、BAとして複数店舗を経験しながら接客を積み重ねてきた櫻井さんは、「関わる人が増えるほど仕事が楽しくなる」と話し、人とのつながりが長く続けられた理由だと振り返ります。新任BSVとしては、店頭で働くスタッフの育成を通じて「スマイルを自分の店舗だけでなく、エリア全体へ広げていきたい」と決意。一方で、昇格への期待と不安が半々であること、化粧品以外の業務が重なった時期の葛藤、それでも周囲に支えられて続けてこられた実感も率直に語られます。
くすりの福太郎の営業本部に所属する鈴木康士副本部長。その150の店舗を誰よりも見てきた信頼の厚さに迫るべく、THE DAYが1日に密着した。
くすりの福太郎の調剤運営本部に所属する小熊美喜部長。現場主義な姿勢に迫るべく、THE DAYが1日に密着した。