2026.03.05 17:00~18:00
東京都千代田区九段北1-2-2 テストグランドメゾン九段 805

能登半島地震の支援現場で、災害関連死を防ぐために“情報を扱える状態”をどう作り、どう運用に乗せたのか──当事者の目線で具体的に振り返る対談です。
山本が考える「これからの防災DX」とは何なのか。リクライブ編集長・二宮との対談を通して、災害の現場で見えてきた課題と、その先にある可能性について語ります。
コロナ禍で突然県庁に呼ばれ、10分の説明から「神奈川モデル」を形にしたワークログ。高速で資料化・システム化を繰り返し、災害対応に強みを見出しました。